仮想環境構築 MAC

Linuxの環境を構築。

 

本記事では、UbuntuというLinuxディストリビューションを入れます。

Virtual Boxとvagrantは入っているという前提。 

 

仮装環境用のディレクトリ作成

mkdir -p ~/vagrant/ubuntu64_16

ディレクトリへ移動

cd ~/vagrant/ubuntu64_16/

 

Ubuntu(Linux)をダウンロードし、仮装環境へインストール

回線速度やスペックにもよるが10~15分程かかる。

vagrant box add ubuntu/xenial64 https://vagrantcloud.com/ubuntu/boxes/xenial64/versions/20170929.0.0/providers/virtualbox.box


設定ファイルを作成するコマンド

vagrant init ubuntu/xenial64

 

 Linuxを起動

vagrant up

 

途中でWarning(警告)というのが流れていても「Machine booted and ready!」という文字列が出ていれば大丈夫です。

 

Linuxを使う理由

Linuxで構築することによりWindowsでもMACでも皆同じ操作。is Unify(統一って言いたい)

・プログラミングをするためのソフトウェアが豊富 is Convinient(便利って言いたい)

 ・そして無料! is Happy(生まれてきてよかったって言いたい)